国の借金のわかりやすい話!国家予算とか医療費とか考えたら国に頼らない生き方考えた方が早い

国の借金は1000億円を超えています。

これを大丈夫と言う人も、いやいや大丈夫じゃない!と言う人もいます。

ぼくの中での答えはこれです。

大丈夫か大丈夫じゃいか素人目でわからないから、国に頼らず行きていく方法をチョイスした方がいいよね!と言うものです。

今の国の現状

  • 国の借金1000億円オーバー
  • 国の収入40兆円
  • 国の支出100兆円

このままだと、毎年60兆円づつ借金が増え続けます。

  • 医療費40兆円オーバー
  • 医療費毎年1兆円づつくらい上がってる
  • 収入があがる見込みは無し

医療費だけで国の収入が全部なくなってるのってやばいなと感じます。

個人に直すとこんな感じです。

  • 収入が400万円
  • 支出が1000万円
  • 借金が1億円

結構しんどくないですか?

どうすれば解決するの?

答えは簡単です。個人でも国でも基本的なことは変わりません。収入を増やすか、支出を減らすかの二択になります。それをどうやって増やすか、どうやって減らすかで複雑な議論をしてよくわからないってみんななっているだけです。

現状を知ったところで危機感は募ってきたかと思います。政府の方がすごくがんばってくれたらどうにかなるのかも知れませんが、どうにもならないかも知れません。その時に個人として大事にして行かないといけないポイントが二つあります。それは、「経済」と「健康」です。

経済

年金が減らされるリスクがあります。経済の二極化は止まりません。

健康

医療費上がりすぎです。国民負担2割から3割にあがりました。どこまであがるのでしょうか。さがることは考えられません。そうなると病気をしないことがものすごく大事なことになります。

ベースになるのは、「経済」と「健康」です。この二つを国に任せずに自分でクリアできる人たちは国がどうなろうと多少の煽りを受けたとしてもどうにかなります。

気をつけるべきは「経済」と「健康」です。

今回は、簡単に簡単に説明していますので、それぞれのトピックについてまた詳しく今度書こうと思います。