幸せの経済学の上映会をしてみた

「幸せの経済学」数年前に一度上映会を行いました。

どうしても僕がみたかった映画だったからです。この映画普通の映画館ではやっていません。市民上映会という形をとって上映をしています。

それには、わけがあります。形式にとらわれない自主上映会という形だからこそ参加者同士で意見を交換しあう事が出来たり上映側に立つことで見えてくる事もあります。

映画の内容はとても素敵な内容で、とても考えさせられる内容です。確実に僕の価値観を震わせた作品の一つです。「幸せってなんなのか?」「真の豊かな暮らしとは?」一度現在の価値観を置いて純真無垢なこどもの心で自分の魂に問いなおして見ませんか。そう言われた気がしました。

予告編がありましたので、紹介します。

ローカリゼーション 経済をローカル化して私たちの意識を地域に向けましょう。

価値観の大変動を目の当たりにできるいい時代に生まれた事に感謝。

いい時代になります。いやいい時代にする。そんな心持でみんなが日々を過ごせたら幸せです。

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