Kindleで本を出版する夢がおもしろい方向に向かってる

本を出版する

コトシカナエルエル100ノユメ」と言う企画をしています。

その中で「5.本を出版する」と言う夢がおもしろい方向に展開しそうな予感がします。

たまたま見つけた情報で、結構前からある情報みたいなのですが、ぼくにとっては最新情報です。

「KDP」が近所の人たちに幸せと感動を呼ぶんじゃないかって話

「KDP」って言ってもピンと来ない人もいると思いますが、「kindle」って言うとわかる人は多いんじゃないでしょうか。「Kindle Direct Publishing」の略語でamazonの電子書籍のことです。

「KDP」を使うと自分の出版社が自分で持てます。簡単に本を出版することができるんですね。

なぜKDPを使うのか?

ぼくも電子書籍くらいは知ってましたがまったくどうでもよかったんです。なぜかと言うと一般的によく知らないところで出版してもと思っていたので。でもamazonのkindleストアに自分で出版できるとなると話は違います。amazonで検索すると自分の本が出てくることがどれだけの人に幸せと感動を呼ぶか考えるとすごいシステムだなって思います。

「小さな出版社」を作る計画をしています

「地元の自営業者応援企画」

ぼくの周りには変な人が多いんです。その人たちをプロデュースして出版していく小さな出版社を作ります。まだ「妄想」段階なのでうまく行くかは分かりませんが、今日からさっそく動いてみたいと思います。出版され次第このブログでも紹介します。

今は「妄想」が止まりませんので、この「妄想」を形にして行くための調べ物リストを作りました。

調べ物リスト

出版社の作り方

「KDP」の登録だけでいいので簡単なはずじゃないかと思います。

書籍の作成

「Indesign」を使っての書籍作成。どうやらテキストエディタならなんでも作れるみたいなんですが、せっかくアドビのソフトが揃ってるので挑戦してみようと思います。「Epub」への変換。Kindleで出版するには「Epub」と言う形式に変更する必要があるみたいです。

誰をどのようにプロデュースするか

自分でする人は自分でしたらいいと思います。話が来るくらい有名な人はそっちでしたらいいと思うんですけど、普通の人が普通に自分の為に本を持ちamazon検索にでてくる。そんな嬉しいことってないです。しかも手売りしなくていいので、飲食店の店長とかすごい喜びそうなんですよね。

販売

販売の仕方はさんざん「妄想」したので、それを実践に移したいなと思っています。いろいろと情報が集まり次第ブログにも載せて行けたらと思っています。

具体的にどうするつもりかの計画は勇気がないので有料記事にしてます。注意書きも書いてるのでそれでも興味がある方は見てみてください。それ以外の方はこの記事で十分な情報にしていますし今後も続編は続けていきます。

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