「サンライズバーガー」×「最後の英会話フォワード」×「ジブンメディア」でなんかおもしろいことしたいね

サンライズ×フォワード

自営業者が三人集まると何か新しいことをしたい話になりました。今の所ただの妄想話ばっかりですが、うまく行くと楽しいことが広がりそうです。

サンライズバーガー

那珂川町にある「サンライズバーガー」に、小学校時代の友人三人が集まりました。サンライズバーガー店主のうっちゃんと天神の英会話教室「フォワード」のレイとぼくの三人です。うっちゃんとレイがどうやら幼馴染らしく、こないだサンライズバーガーに行った時にぼくとレイがfacebookでつながっているのを見て会いたいと言うことで連れていきました。

思い出話にも一通り花が咲いた後、お互いの仕事の話になり男三人集まると最後はやっぱり夢の話になります。

夢の話

うっちゃんとれい

うっちゃん:レイはアメリカどれくらいおったと?

レイ:18歳から30歳の12年です。

うっちゃん:アメリカのどこにおったと?

レイ:LAとNYはんはんずつでです。

うっちゃん:俺もあても無しにしばらくカルフォルニアとか行ってみたいとよねー、なんかおもしろいこと見つかりそうやん。

ぼく:その様子公開したらおもしろくない?「35歳自営業、店も家族もおいて夢を求めにアメリカへ」みたいな。

大体、男が集まるとこんな感じのレベルの話しかしません。でもそこから現実的なおもしろい話にもいくつか広がりました。

昨日新しく想像したこと

  • 天神にサンライズバーガーの支店を出したい
  • 「那珂川ベース」のイベントの時にレイ先生にプチ英会話かディープなアメリカ話をしてもらう
  • 「那珂川ベース」でラジオ配信をして近くの人から遠くの人までいろんな人を紹介したい

まぁだいたい昨日の話ではこんな所です。今の時代新しくて小さいことを始めようと思った時にお金も時間もかからないから、とてもやりやすいですね。こうやって次の日には行動に移せるのってインターネットの力だと思うんです。そうやって小さなつながりでイベントを考えた時に感じたことがいくつかあります。

場作りの大切さ

やっぱり場の力って大切だと思うんです。小さくてもいいので場を作ってそこに集まる人たちが何かしらの新しいものに出会い共に何かを創って行くってすごいことだと思います。

活動の場づくり、会議の場づくり、安心できる場づくり…「場づくり」は、あらゆる活動の共通テーマ。でも、ちょっとつかみどころがないかもしれません。じつのところ、「場」と「場所」は別物。場とは、建物というより人間関係──その瞬間の雰囲気や可能性を表します。よりよい「場」がつくれるようになると、不可能だと思ってあきらめていたことに可能性を感じたり、予想外の楽しい展開が生まれたり、問題があってもそれにアプローチ出来るようになり、活動の質が変わります。 場作りとは?より

スピード感がすごい

今の時代何かを始めようと思ったり発信しようと思った時にそれが動き出すスピードってとても速いですよね。しかも業種を越えての交流がしやすくなっているんじゃないかと勝手に感じています。頭ひとつでなんでもできる時代なので頭をもっと鍛えなきゃいけないなと痛感してます。

まとめ

近い内に「那珂川ベースプロジェクト」やりますので、お近くの方は気が向いたらお越しください。後、一緒に何かおもしろいことしたいって言う人もよかったらお声かけください。一緒におもしろいことやりましょう。

→「サンライズバーガーで「那珂川ベース」プロジェクト始動!一緒に作りませんか?

→「サンライズバーガーfacebookページ

→「最後の英会話フォワード

お店の紹介

→「サンライズバーガーfacebookページ

すべて国産の材料を使い、自分の子どもにも食べさせれるように気を使ってるのが自慢です。

サンライズバーガーfacebook

→「最後の英会話フォワード

アメリカ歴12年。TEIC945点の英会話講師レイの福岡市天神警固の英会話教室です。登山家でもあります。

最後の英会話フォワード

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