「自分の道」について坂本龍馬の名言から考えてみた

名言から考える「人生の道」について
名言から人生に大事なことがたくさん学べます。
「夢、希望、元気、健康、恋愛、仕事、やりがい、痛み、挫折、自己嫌悪、喜び」

何かに悩んだ時、名言に助けられたことがたくさんあります。

人の世に道は一つということはない。

道は百も千も万もある。

坂本龍馬

今の時代の方がもっとたくさん道はある

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坂本龍馬が生きていた江戸時代末期は動乱の時期です。藩をでるのも大変、身分とかで別の道を見つけるなんてそうそうできない。そんな時代に道が百も千も万もあるって考えられるだけで坂本龍馬はやっぱりすごい人です。
 
そんな坂本龍馬が今の時代に生きていたら「道は万も億も兆もある」って言うんじゃないかな。幕末に比べたらどの道でも選べる。たくさんの道があるし取りに行ける情報の桁が全然違います。選びたい放題の時代です。

どうやって自分の道を選ぶ?

人生選択を迫られる場面が必ずでて来ます。

そんな時、どの道を選んだらいいのでしょうか。

楽しい道を選ぶ

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選択を迫られる場面にあったら、楽しい方を選んだほうが成功しやすいと言われています。

ほんとにその通りだなって思います。感覚的にもそうなんですけど、理屈上も「楽しい方」が成功しやすいのではないかと思います。

楽しいことを仕事にしている方がストレスが少なくすみます。ストレスが少ないとずっと仕事できます。集中力も違います。発散の時間や発散のお金が少なくてすみます。同じような波長の人とたくさん出会うようになります。相乗効果でスピードが加速します。

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